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ロエッテ

ロエッテ

  • メーカー:Wyeth
  • 発送国:シンガポール・インド
  • カテゴリ:避妊薬ピル
  • 有効成分:レボノルゲストレル0.10mg・エチニルエストラジオール0.02mg

このお薬の人気ポイント

・高い避妊効果に対し副作用が少ない

・一相性のため飲む順番を気にしなくて良い

商品詳細

ロエッテはPfizer社が開発した低用量ピルです。
低用量の1相性ピルとなっており、初めてピルを使うという方でも無理なく使っていただけるようになっています。

避妊の効果は非常に高く、適切に服用するとほぼ100%で避妊が可能です。
さらに、低用量ピルには避妊以外にも様々なメリットがあるため、避妊以外の目的で使用されている方もいます。
避妊以外の効果としてはまず、ホルモンバランスが整えられ生理周期の乱れを改善へと導きます。
その結果、生理不順の改善にも利用されています。
また生理痛やPMS(月経前症候群)の緩和や女性ホルモンが増えることによって肌荒れの改善、ニキビの改善などにも使用されています。

有効成分となっているのが、エチニルエストラジオールとレボノルゲストレルになります。
エチニルエストラジオールは卵胞ホルモンの一種として、レボノルゲストレルは黄体ホルモンとして働きます。
ロエッテを継続して服用することによって、3つの効果が期待できます。
ホルモンの分泌を抑え卵胞が成熟するのを抑制し、子宮内膜へ着床しづらい状態を保ち、精子が子宮へと入りにくくします。
これらの効果によって避妊を実現できるようになっているため、多くの人に使用されています。

ロエッテに配合されている有効成分は、有名な3相性ピルであるトリキュラーと同じものとなっています。
トリキュラーとの違いとしてはトリキュラーが3相性であるのに対し、ロエッテは1相性であるため飲み間違いなどを起こしにくくなっています。
ロエッテをはじめとした低用量ピルは、飲み忘れることなく継続して服用することで避妊などの効果を発揮します。

ロエッテ 0.12mg

個数選択 定価 販売価格 ポイント 購入
1箱 1箱
0.12mg × 1箱 ¥2,800 ¥2,800 ¥2,500 ¥2,500 75pt 売り切れ
0.12mg × 3箱 ¥2,800 ¥8,400 ¥2,373 ¥7,120 213pt 売り切れ
0.12mg × 6箱 ¥2,800 ¥16,800 ¥2,250 ¥13,500 405pt 売り切れ

ロエッテ0.12mg x 6箱

¥13,500

ポイント:405pt

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用法・用量

1日1錠を毎日同じ時間に服用してください。
28錠タイプなので、21錠を飲み終えたあと、7日間は偽薬を飲みます。
7日間の偽薬を服用する期間が終わると、新たなシートを1日目から服用を始めます。

服用をスタートするタイミングは、生理が始まった日となります。
服用開始から7日程度で避妊効果を発揮しますが、こちらの効果が現れはじめるまでの期間については個人差があるため、確実な避妊効果を求める場合は2週間後など余裕を持つ必要があります。

また、同じ時間に服用することで、効率的にホルモンのバランスを整えられます。
アラームなどを使うことで定時の服用忘れなどを防止したりできます。


注意点

毎日服用し続けることで高い避妊効果を期待できる低用量ピルですが飲み忘れてしまった場合、避妊確率が薄まってしまうので、ほかの避妊方法の利用が望ましいです。

24時間以内に飲み忘れに気付いた場合は、気付いた時点で飲み忘れた分を服用して当日分も服用することで、避妊効果を持続させられます。
24時間を過ぎて飲み忘れたことに気付いた場合(2錠以上の飲み忘れ)、次回の服用タイミングで2回分の服用を行います。
この場合、避妊効果が薄れ手しまう可能性があるため注意が必要になります。
また、48時間以上経過してしまった場合には、服用をやめて次回の生理が始まるまでまって改めて1日目から服用を行いましょう。

エストロゲン依存性悪性腫瘍である乳がんや子宮内膜がんなどの方は、ホルモンの影響によって症状が悪化する可能性があるので使用はできません。
また、血栓ができやすくなるため、血栓症の方の使用も厳禁です。
喫煙される方や妊婦又は妊娠している可能性のある方の使用についても禁止されています。

ロエッテの併用禁忌薬としてヴィキラックスがあります。
こちらは、肝臓への負担が非常に大きくなってしまうため併用が禁止されています。

ロエッテの開発・製造元であるWyeth社はPfizer社に買収されたため、パッケージにWyethと表記されている場合とPfizerと表記されている場合がありパッケージのデザインなども異なる場合が御座います。
有効成分や容量、品質などに差異は御座いませんのでご安心下さいませ。

直射日光の当たらない湿度や温度の低い場所で保管して下さい。
また、小さなお子様の誤飲を避けるためお子様の手が届かない場所に保管して下さい。

※用法・用量、注意点、副作用などに関しては一般的な薬剤情報を訳したものです。服用・使用前は医師などの専門家に相談した上で必ず用法・用量に従って頂ますようお願い致します。
また、服用や使用に関しては全て自己責任となりココロ薬局では一切の責任を負いかねます。


副作用

ロエッテは副作用が少ないことで知られていますが、稀に副作用が起こることがあります。
吐き気や下腹部の張り、むくみや不正出血などの副作用が現れる場合があります。
1~2ヶ月ほどで治まる場合がほとんどなので、慣れるまでは無理をせず安静に過ごしましょう。

重篤な副作用として、下肢の急激な痛みや麻痺といった血栓症の症状が現れる場合があります。
軽度の副作用が治まらない、重篤な副作用の症状が現れた場合は速やかに医師に相談してください。


利用者の声

  • 妊娠の心配をせずにセックスを楽しめるのはいいですね(^。^)ずっと飲んでいて今後、妊娠したくなったときに影響がないかは不安ですが・・・

  • 一番避妊率が高いということで低用量ピルを購入しました。しっかり服用さえすれば避妊率がほぼ100%なので、彼も喜んでくれています。

  • これだけ使いやすいピルは他にないです。ロエッテを持っておけば何がおきても安心と思えるほどです。

  • 低用量ピルでありながらアフターピルとしても使えるロエッテは女性の心強い味方かと思います。妊娠をしっかり回避したい方にはいいのではないでしょうか。ちなみにわたしは5回ほと低用量ピルとして使用しましたが1度も妊娠しませんでした。

  • アフターピルとしても使えるそうですが、私は通常の低用量ピルとしてロエッテを毎日服用しています。値段は他のジェネリック系ピルと変わらない感じですね。

  • セックスの後に使用することで避妊することができるロエッテはもしもの時のために常に持ち歩いています。

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